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BeeHiveBotについて(その2)

こんにちは。LEoREo_2247です。
BeeHiveBotを作っている本人です。

 

前回はerutasoがBeeHiveBotの謎機能の一部を紹介していましたが、今回はそんなBeeHiveBotのもっと”素晴らしい”機能の数々をさらにご紹介します。

 

 

1.祭り検知機能

ボイスチャンネルに接続しているユーザーが一定数(7人)を超えたのを検知すると自動的にメンバーチャットにメッセージを送信します。
なお、6〜7人を何度も行ったり来たりするとその都度メッセージが投稿されるため、苦情が殺到しています。

 

 

2.VC素材Bot


当初BeeHiveBotは、RJPW鯖の小隊管理Botと同等の機能を持つ小隊管理用のBotとして、その時に私が運営していた宇宙ゴミ大会の非公式日本鯖で動かしていた超簡易的な小隊管理Botのコードを流用して作成されました。当時はこんなネタ要素を付けるつもりも無かったのですが、何かいつの間にかできてました。
 
この機能は、1年弱のBeeHiveのVC活動の中で集まったフレーズ合計123種類(2018年6月現在/随時増加中)をいつでもBotで流すことができるものです。
123種類という数に驚くかもしれませんが、様々な理由(使い所ない、面白くない、内容がどぎつい、など)から廃止された素材も含めると実際はこの倍近くあります。
 
こんなに多くの素材を一体どこで使うのか、例えば相手の言ってる意味がわからない場合などに`.ha`と打つことで、「は?」という気持ちを手軽に伝える事ができます。

(amanekom)
 
一部の素材には同じセリフの別の話者のものがあったりもします。

(LEoREo)
 
 
こんな風に言ってますが実際はテンションの狂ったメンバーの発言を密かに録音してかき集めた、実用性のクソもない完全なお笑い発言集です。

また、VC素材の被害者はBeeHiveのメンバーだけに留まらず、外部の人間の声も積極的に素材化されてしまっています。

 
 
また、近頃はこのVC機能に対して「うるさい」「集中できない」「騒がしいからミュートにしている」などの苦情が相次いでいます。
VC素材の一部はメッセージに対する絵文字のリアクションでも再生できてしまうので当然ですね。



 

3.クレート開封シュミレーター

 
BeeHiveBotはどうでもいい所だけやけに凝っている機能の塊のようなものです。
クレートコマンドもその一つ。説明するのめんどくさいので見てください。

crate

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重過ぎて廃止されました。
 

4.謎マネーゲーム


 
BeeHive鯖の架空の通貨BeeHiveCoin(以下BHC)を使ったマネーゲームのような何かがです。
“;roll”でBHCを少しづつ貯めて、”;bet”を使った賭博システムで一発逆転も狙えるエキサイティングなゲーム!!!にするべく数ヶ月に及ぶ構想の末、公開したものの早速過疎化しています。
 

 
 
 
 
 
 
これいる?
 
 
 
 
 
 

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