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WC2 JP1 まとめ記事

JP1設立経緯 (xXkentixyanXx寄稿)

1.RJPWの出来事

camaroさんがMMRを上げるためにRJPWで小隊をしていたので遊びに行った。
その時に居た面子が「camaro3510,LeoReo_2247,ign000,zoqsa0429,xXkentixyanXx」
この5人でLAを回してcamaroさんのMMRを上げている内に、
「これみんなで新しいサブ垢作ってやってみない?」
「せっかくだしスターターメック縛りとか?」
「やるか!!」

2.スターターメック秘話

当時のロボクラの仕様
・スターターメックとは1年程前の初期アカウントに用意されていた2本脚のロボット(弱い)
・試合終了後に入手出来たクレート(別名ゴミ箱。報酬のようなもの)から
非プレミアムなら4つ、プレミアムなら8つのパーツが貰えた。
・たまにRobitも出る。パーツはRobitにより売買可。
・CPU,ブロック,スラスター等の推進ブロックの数によって各種ステータスが増加する、
ダメージブースト,ヘルスブースト,スピードブーストのブースト三銃士が存在した

スターターメック小隊のルールとして下記の3点を設定した。
「クレートから入手したパーツしか使わない、パーツをショップから買うのは禁止」
「パーツを追加する際、外観が崩れないようにすること」
「MMRによってCPUを制限」

「ロボクラらしくて」楽しかった。

3.ロボクラにガチりだす

スターターメック小隊が一段落したので環境調査や機体研究を始めた。
kentixyanから当時の環境機などを説明されたcamaroさんは、
スラテス,SMGドローン,IDESMGナノコプ足,メガレモルタルWEMコプ足,SMGIDEホバーなどを生み出していった。
当時のcamaroさんとkentixyanの考えは「IDESMGナノコプ足>SMGIDEホバー」であり、
IDEコプをメインに開発していたが、後のカスタムでゴミになったり…。

4.Japan1のメンバー集め

色々な編成を考えている内に、WC主催者Philo君から、
「ほのかすからkentixyanが新しいWCのキャプテンになってくれるかもしれないと聞きました」
なんて話が来ていて、気が付くと新しいキャプテンになっていた。
当初は「自分にキャプテンが務まるのだろうか…」と思う部分も少なからずあった。
ともかくメンバー集めの為、新たなDiscordサーバーを用意し、WCメンバーを選定していった。
候補のメンバー集めは基本kentixyanがメインで行い、camaroさんに相談の後、サーバーへ招待する流れで行った。
サーバーへの招待基準として、
「今までのプレイによる高PS」「情報管理が厳密」「ある程度会話をしたことがある」
等を設定し、少しずつサーバーメンバーを増やした。
そこにある程度のメンバーが集まった後、都合が合う+VCができる人を選び出し、JP1が完成した。