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WC2 JP1 まとめ記事

JP1各試合の概要・背景

対UK3 (キノコ岩)


記念すべき初戦でしたが、個々の戦闘力(機体、スキル共に)と連携面で大きく上回っていたため、結果はこちらの圧勝でした。
相手の参加プレイヤーに関する情報が一切集まらなかったため、警戒はしていくつかのプランも用意していたのですが、使う場面はありませんでした。 

試合内容から特筆すべき点はありませんが、試合後に視聴したUK3視点の動画にはとても感銘を受けました。
絶望的な状況に陥りチーム全体が諦めの雰囲気を醸し始めたところ、
「誰のせいでもないし、誰かを責めても状況は良くならない。諦めずに今出来ることに全力を注ごう!」(意訳)
と、UK3のリーダーが必死にチームの士気を繋ぎ留めて、メンバーもそれに応える、といった場面がありました。
「WC2を通して最も紳士的で勇敢な指揮官だったで賞」を贈りたい。

試合後にUK3から戦術や機体に関して指導してくれないかとの申し出がありました。
私個人としては全力で協力したいところだったのですが、チーム内にはどうしても情報流出を懸念する声があり、実現はしませんでした。
(最終的に戦術上参考になるかもしれないサイトを紹介するに留めました)
念のために補足しておきますが、その決定に不満を抱いた事実はありませんし、その判断は正しかったものと信じています。
チームの心配は尤もですし、この場面ではメンバーへのリスペクトが最大限に優先されるべきです。

次回のWCでのUK3の活躍に、私個人は期待している次第です。

対KR (キノコ岩)


出場メンバー曰く、「一番大変な試合だった。」
実際にWCを通して一番の接戦だったかもしれません。 
しかし、メンバーが「適切な準備」の効果を十分実感出来たことで、後の試合の対策期間全体に良い影響を与えたものであったと分析しています。 

KRはJP3、GRMと並び、JP1とは相性の悪いチームだったため、いくつもの編成を想定し、全力で対策を行いました。
敵のメンバー構成上、使ってくる可能性のある機体も多かったのです。

勝因の中で一番大きかったのは、事前情報からcamaroさんが、KRはモルタル多めの編成にしてくるだろうと予測したことだと思います。
しかし、まさかドンピシャに当たり、モルタル2で出てくるとは思いませんでした。
(背景として、ツイッター上のマッチング画面SSに加え、クランDiscordの会話からモルタル信奉が見受けられたことがあります。)
結果的に、対策としてのドローンx2編成は絶大な効果を発揮しました。

基本戦術としてはファーにドローンx2(モルタル無効化+ナノ役による疑似耐久+継続火力)+camaroさん(踏み役+ナノ+指揮役)、ミッドにkenちゃん(特攻、敵分散役)を置き、ukyakyaテスラが機動性を活かしてミッド・ファー間の遊撃として立ち回る形に落ち着きました。
これがWC期間全体を通してJP1が用いたお手玉戦法、局所有利戦術の土台となりました。

第1戦はcamaroさんの完全な想定通りでした。
第2戦目のミサイル羽も想定の範囲内で、事前カスタムで立ち回りを確認済みでした。
第3戦目にて対抗テスラを繰り出してきたことが、恐らくWC全体を通して唯一の想定外でありましたが、練度の差でなんとか全試合を制する結果となりました。

ignさん、hennessyさんのドローン組は存分に暴れることが出来、敵の対抗編成に対しても訓練のおかげでチームへの致命傷となる展開も起こらず終えることが出来ました。
敵の相互ナノを突破して敵を溶かすドローン、エグ過ぎです。
kenちゃんは常に大量の敵をミドルに引き付け、ファー奪取の際の最大功労者でした。自らの役目を率先して果たすリーダーの鏡でもありました。
ukyakyaさんは当編成でその火力を遺憾なく発揮し、敵の早期殲滅に繋げることが出来ました。正面のメイド、上のドローン、横・後テスラ。完璧でありましたね。
camaroさんは、味方のナノに徹しながらチーム全体の指揮を的確にこなしていました。チームの弱点である「退く部分」をカバーすることが出来、最適な配役であったと言えます。

WC参加チームの中で最も柔軟性を見せつけて来た敵だったため、我々も2度目は勘弁願いたいと言った感想だったのですが、まさか決勝で再び相対することになるとは思いませんでした。

対US(キノコ岩)


アプデ後のゴタゴタと重なった試合でした。

SMG・レールへの拡散追加、ミサイルの強化、ナノの弱体化でこれまでの環境を根本的に破壊するものでした。
アプデの完了後、メンバーをフル動員し、試作機の制作や、武器等の検証を重ねました。

初期案ではGM+WEMミサ羽x2 + WEMミサ羽1 のミサ羽3編成となる予定でした。
是非ともその光景を目にしたかったのですが、ミサイルに修正が入ったため、実現しなかったのが残念です。
しかし、短期間の内に、いくつもの羽機を注文に応じて用意したmahiyuさんはGOD。

敵の編成に関しては全く予測がつかない状態だったのですが、予選から3連続でのキノコ岩だった為、マップ知識の点では優位を取れる確信がありました。
いくつかの編成で模擬戦を行い、最終的にはドローンを主軸にナノを加え、その疑似耐久で予選の韓国戦同様、お手玉を狙う方針に決まりました。
敵に一人、高い確率でミサイルを使うと見られていたプレイヤーがいたので、障害物を利用してドローンは回避し、その間MSMGで処理を行うと言った方針が策定されました。
またINDの弱体化によって生じた火力不足は、強化されたプラズマをドローンに搭載することで補う形となりました。
(プラドロの代わりに羽の採用も検討されましたが、検証の結果、マップの天井が低い上に遮蔽物も無く、MSMG耐性が不足していたため没となりました。)
恐らく敵も手探りの状態であると予想され、この編成で対等の戦いには持ち込めるだろうと考えていた次第です。
1戦目に負けた場合に備えて、地上戦力をメインにした編成をいくつか用意していたのですが、結果的にそれらを使用することはありませんでした。
(シナリオとしては「何かしらの武器」がドローンに刺さり機能不全に陥るものを想定していました)

この試合を通してメンバーの成長を確認し、チームに対する自信を持つきっかけとなりました。
ミドルとファーで分散しながら行動を完全に同期出来ていた事に加えて、kenちゃんが敵のミサ羽を発見次第報告し、その報告に対してignさんが目の前の敵をスルーして即座にカバーに回った点、hennessyさんが敵のヘイトを引き付ける役目に徹して、camaroさんがその後ろで回復に回り、指揮に徹することが出来た点。
チームの主幹メンバーの連携はこの時点で非常に深化しており、当試合で初めて登板したまひゆさん(及び2戦目のukyakyaさん。二人とも十二分以上の戦果を上げていました)を
編成に組み込んでも、安定して戦闘可能な土台が出来ていることを確認でき、安堵しました。
ただ一点、当試合の終盤でニアへの敵の迂回を見逃し、ベース開示の危機に晒される場面がありました。
この「戦況把握の欠如」が対JP3模擬戦における敗北へと繋がり、それも後述するように克服された訳ですが、チームとしてのJP1は、この時点でほぼ完成されつつありました。

対JP3 (ダム)


各メンバーの特性に応じた配置・役割の決定と反復練習によりその各々が十分以上の実力を発揮し、まさに戦略が最大限の効力を発揮したと言える試合でした。
camaroさんがいつもより時間を取れないと言った事情もあり、個人的には事前準備に一番力を入れたため、思い入れのある試合です。

編成、戦略構築を行う上で厄介な相手ではありましたが、同郷の対抗心から士気は旺盛でした。
JP3はいつも通り集団戦闘を仕掛けてくることが予想されたため、それに対してどのように分散戦闘へと持ち込むかが課題でした。
ドローンや羽を含めた編成での対抗模擬戦も行ってみたのですが、どれも決定打に欠け、不確定要素があまりに大きすぎました。
皆で試行錯誤している中、camaroさんが口にしたレール脚機を契機に、流れが一気に変わりました。
アプデ後の変更で敬遠されていたのですが、「意外と当たる」との情報をもとに検証を行いました。

結果、メイド3 vs メイド2+脚レール の場合、後者が大きく優位であることが判明しました。
ブロックの耐久が相対的に弱体化していたことに加え、環境の主流として2モジュール機(WEM+DSM、ブロックが少なくレール耐性が脆弱だった)が目立っていたため、レールはカタログスペック以上の威力を発揮したのです。
加えて、少し前にJP3のcerasusさんの機体を、CRFで偶然にも入手する機会があり、コア化する傾向があることも分かっていたため、以前と変わらない設計傾向であればレールが通常よりも刺さりやすく、より大きな優勢が取れる確信もありました。
編成へのレール組み込みは一気に決定し、敵がドローンを用いた場合や、ミラー編成となった最悪の場合を想定した模擬戦を行うなど紆余曲折を経て、最終的な試合の、レイド中心の編成に落ち着きました。
WEMを抜くことで過剰だった火力を耐久へと振ると同時に、ミラー編成に対する優位性を確保できたのも非常に大きな収穫でした。

編成自体が決まったのは良かったのですが、課題として集団戦闘への対処をどうするかが残りました。レールが刺さるとは言え、一歩間違えると数の暴力で戦線が崩壊してしまう可能性は健在でした。
この点も解決してしまったcamaroさんの戦略眼は、本当にお見事だったと言わざるを得ません。
camaroさんは可能な限り近接戦闘を行わず、距離を空けての戦いを徹底し、ベースも敢えて敵に踏ませ、殲滅を優先すると言った基本方針を策定しました。
そして集団的な退却行動を反復的に練習させ、理想的な反撃態勢へと移行するまでの流れを体系的に構築したのです。
(余談ですが、戦略・戦術の違いに関して言うと、前者の「ベースを無視して殲滅を優先」が戦略で、後者の「退却行動からの反撃」が戦術にあたりますね。)

練習終盤の模擬戦では、ミドルの戦闘において仮想敵が勝利する事が不可能に近いレベルにまで昇華されました。
早い段階で、ニア・ファー戦術を取られた際の対処が鍵になることは分かっていたので、十分な余裕をもって、練習を行うことも出来、2戦目において一時的にニア・ファーの支配権を奪われた際の冷静な仕切り直しと連携対処へと繋がりました。
ニア4、ミッド4で来られた場合、ニア:ミッドで2:3、3:2に分散してきた場合、そしてJP1の布陣に対してJP3が取り得る最適解であるニア・ファー5で来られた場合。試合で発生した全ての状況は、前後の動きも含めて対処方法を検証済み且つ、決定済みでした。
敵がDSMを張った際に、一斉に身を隠し、切れたタイミングで一気に反撃に移行する様子を配信で見ていた訳ですが、かつてあれ以上に美しく、計算された集団行動をロボクラで目にしたことは無く、興奮を抑えられませんでした。
あれを繰り返し相手にし続けた控えメンバー、えらい。本当にしんどかったですね。

相手となったJP3は相性の問題もあり、大きな脅威でした。
我々は負けたくなかったし、勝ちたかった。
そのため、あらゆる手段を駆使して最大限の準備を行い、万全の状態で本戦を迎えました。
レールの有用性を悟られぬよう気を配り、編成を誘導するための情報操作も行いました。
大人は汚い。

当練習試合において、これまでWCを通して全勝していたJP1は初めて敗北しました。
恐らく、それまでの試合によって培われたある程度の自信を粉砕し、より強固なものとして再生出来たものと思われ、精神的な面で大きな転換点となったと見ています。
外部からどう見えていたかはさておき、JP1としては一つの節目となった試合でした。

対GRM (真ん中にデッカイ橋がある昼のマップ)


この試合での敵編成はある意味想定外でした。
マップがレール有利だったこともあり、GRMはJP3戦を分析し、レールに対して何かしらの対抗策を編み出してくるものと警戒していました。
しかし、蓋を開けてみると2戦目に一人がレールに変えて来たのみで、1戦目に至ってはレール0本の編成でした。
結果的にGRMにニアを一度も取られることなく、終始JP1がマップ中央橋上を支配し、主導権を握り続ける展開となりました。
仮に一部の方々が主張していたラグの影響が一切なかったとしても、客観的に見てGRM側が勝つ可能性は限りなく低かったように思います。

GRMvsGRMの試合が直前に行われていたのですが、羽MSMGが出てきたり、開示が可能な場面で開示に至らなかったりと、観戦者からすると少し奇妙な試合が行われており、我々はそれ自体が一つの情報戦なのではないかと邪推してもいました。(杞憂でしたが…)

こうなってしまったのは、恐らくGRMが、ガラパゴス化してしまっていたためだと予想しています。
GRMは前回のWC優勝国であり、またアプデが入る前までは、環境を牛耳っていたクランを中心に構成されていました。
それに加えて、GRM同士で度々内戦を行っており、チームの基本戦術はほとんどその中で決定されていたのだと考えられます。

新たな検証に至ることなく、外部からの情報を吸収することも出来ず、旧環境のナノを前提とした集団戦術に固執したために、このような結果となったように思われます。
(ナノ弱体化の与えた影響が今大会において一番大きかったように思えます。多くのチームがこれまでの集団戦法を根底から見直すべき場面であるにも関わらず、その様子はほとんど見られませんでした。)

それはさておき、JP1が準備していた内容に移ります。

我々はマップの決定時点で橋上の争奪が試合の鍵となると予想し、その点を中心に布陣や編成を検討しました。
橋上にignさん+何人を置くか、ミッド側の配置をどうするか、橋下を取られた場合どう殲滅するか、橋上に集団で詰められた場合、ファーからニアに凸してきたい場合の対処など。
多くの点で議論や衝突(camaro vs kokekorutoを中心に。良い意味で、です。)を繰り返しながら、最終的な形に固めていきました。
GRMはMSMG多めで来るかもしれない予測もありましたが、それで想定戦を行ったところで何ら得られるものは無かったため、レール多めのミラーに近い編成で模擬戦を繰り返しました。
特に橋下の殲滅、ニア凸された場合の対処は繰り返し練習し、精度を高めました。
この練習試合において一度、VCの不備もあり、JP1は敗北しています。ですが、その結果から腐っていた初期案におけるミドルの配置を見直すことになり、良い結果へと繋げることが出来ました。

事前の編成ではcamaroさんが橋下・橋上を行き来できる特別仕様のメイドでマップ中央を固める作戦だったのですが、当日にcamaroさんのPCが死亡し、急遽yamikaraが出場する運びとなったため、次のようになりました。

・IGN000(橋上確保、メイン火力、ミドル支援、ミッド・ニア警戒、装備に前MSMGで橋下回復切り可)
・xXkentixyanXx(ファー主力、橋下殲滅)
・kokekoruto(ファー支援、半遊撃、ナノ)
・hennessy(索敵、回復切り、ドローン対処)
・yamikara(IGNさん支援、ミッド踏み、橋下殲滅支援)

試合内容に関して、特に言うことはありません。
隠れる場所が無い上にレールの射線とドローンの回復切りとあってはどうしようもないですね。
当編成である限り誰が出ても結果は変わらなかったと思います。

試験と一緒で傾向と対策、大事。
対策なくして勝てないし、その対策内容も相手に応じた適切なものでなくてはいけません。

◇運営による試合の解説(英語)

対KR (ダム)


JP3戦と同じマップのため、KR側が対策してくるのは確実であり、予選でこちらの編成に合わせてきた傾向から、対JP3戦でのコピーに近い編成になるものと予想されていました。
対策の途中で、camaroさんによりモルタルを編成に入れることが発案されました。
アプデ前であればマップ的に有効なことが分かっていましたが、検証してみたところ変わらず絶大な効果を発揮することが確認できました。
モルタルを1機入れるか、2機入れるの検証の末、1機に決定し、敵がモルタルを入れてくるか否かが焦点となりました。
モルタル有 vs モルタル無 の場合、モルタルのいるチームの方が明らかに有利であり、最悪の場合のミラー編成を想定して、ひたすら穴を潰し続けました。
JP3戦での戦術を基に、個人個人が死なない、チームとして崩壊しない立ち回りの練習を、メンバーの配置見直しを含めて行いました。

ignさんがダム上の牽制・制圧(マップ中央、モルタルのカバーに繋がる)、kenちゃんがニア・ファー、ミッド遊撃、camaroさんとhennessyさんがニア・ファーの主力を担い、モルタルがマップ中央から全ポイントへの火力支援を行う布陣が完成しました。

最も長けていたため、モルタルはpopusuさんが担う予定だったのですが、試合日時の都合上yamikaraが代わりに出場することになりました。
(KR側に時間の変更を申し入れたのですが、都合がつきませんでした。断られる可能性も考えて準備をしていたので大きな影響はありませんでしたが。)
モルタルの砲撃ポイントや立ち回りのほぼ全ては、popusuさんの働きによって発見・決定されたものであり、私はそれを踏襲したに過ぎません。
popusuさんが出ていたら、試合の流れも更にJP1側に傾いていたものと予想されます。

初期案ではモルタルにナノを搭載し、ignさんの遠距離戦を支援する形にすることも案として考えられていたのですが、検証からそのタイミングがほぼ無いことに加え、火力を出し続けて敵を抑えた方が有効であったため、MSMG+モルタル(WEM+DSM)に落ち着きました。
モルタルの機体に内蔵スラを増やし、ニアの小山からマップ中央構造物への直接アクセスを可能にすることも考えたのですが、確実性や耐久力を勘案し、内蔵は下向きのみ、他は前進スラでブロック主体の機体に決定されました。
機体が低く、ブロックも多いため、敵のレールにとっては非常に撃破しづらく、多量のヘイトを吸収し敵を足止めすることにも繋がりました。

個人的に反省すべき点は、前に出すぎて味方に心配をかけてしまった場面があったことと、
報告なしにミドルからファーにシフトしたため、けんちゃんさんが期待していたモルタル支援が受けられなかったところです。
上記を除けば、試合中常に敵を制圧し続けることが出来、多くの役割を果たすことが出来たように思います。
無論この戦果は、前線を必死に担ったkenちゃん、hennessyさん、camaroさんと後方支援を担当したignさんのおかげに他なりません。

試合内容はとても満足のいくものでした。
開幕のニア凸に対して、camaroさんが即座にニアを捨てる(ゲージを進めずに、敵により長い時間踏ませる)判断を行い、hennessyさんも確認を挟んで後退、kenちゃんがミッドを取り、ファーへと迂回して敵を挟撃。
そこにモルタルで全体にダメージを入れた後、ignさんがキル回収。
ニアを取り切ったcamaro、hennessyがファーを踏み、敵と相打ちになったところを復活したkenちゃんが奪取し、開示。
完璧な流れでしたね。
ミドルとニア・ファーの相互報告も綺麗になされていたと思います。
残りの試合の流れが気になる方は、動画をご覧になって下さい。

対KR戦(yamikara視点VC有)