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MEP接続について

重要

2021年1月18日、日本時間20時から行われた調整により、MEPは弱体化されました。
当記事の多くはアップデート前に書かれたものであり、その点を考慮した上でお読みください。

追記 2021年4月6日
新環境になってもそれなりにMEPは通用するっぽいので色々加筆修正を加えました

MEPパズルゲームrobocraft

MEP森鴎外って何?
MegaElectroPlate(shield)、MEPを盛りまくった機体のことである。
基本的には、5枚〜6枚のMEPをロッドやらシャーシやらで繋いだ機体であり、現環境で猛威を振るっている。
ロボクラの世界大会、rl(Robocraft League)においても多用された機体である。

最近、日本人界隈でも組む人は増えているが、色々前提知識が必要であり、作成難易度が低いとは言えない。
そこで今回、機体作成の助けになればと思い、執筆に至った。
今回はMEP森鴎外に限って書くので、もっと基本的なことが知りたい方はこちらへ
強い機体の作り方

  • そもそもなぜMEPを使うのか?
  • 基本はMEP同士を全て繋げる
  • 遅延とは
  • FJの罠
  • デュアルマウント
  • 実際の作り方、手順
  • 調整すべし!!!
  • MEP配置例
  • 一般的なこと、用語集
  • 最後に

そもそもなぜMEPを使うのか?

まず、ヘルス効率の高さ。MEPは1cpuあたり2050の耐久値がある。ミディアムキューブは1cpuあたり1725である。つよい。
現在は下方修正され、1cpuあたり1800、シャーシは上方修正され、1cpuあたり1800、つまり同じ。

次に、メガレ(T5レール)を1発耐えることである。パーツを組み合わせて作ったものが撃ち合うゲームにおいて形が残ることはつよい。だって接続点が残るんだもん。また、破壊時を除いてメガレが貫通しない。MEPは環境武器であるメガレに対するメタなのだ。
現在はほとんど丁度1発で破壊される

そして、軽いことである。ミディアムキューブでMEP1枚の耐久266550を用意しようとすれば、大体154個のキューブが必要であり、重量は1540kgである。MEP1枚の重量は130kgである。アホか。機体が軽ければ軽いほど挙動も軽くなるのでつよい。
現在はMEP1枚234000、必要なシャーシは130個、シャーシの重量は1300、MEPの重量は変わらず130

2020年6月23日のアップデート、通称GCM(Great community members)調整を経て、未だなお、MEPが使われ続けているのはこういった理由が挙げられる。

基本はMEP同士を全て繋げる

じゃあこれでよくね

よくない。

真ん中のMEPを撃ち抜かれると真っ二つに。

ではこれでどうだろうか。上下前後一マス開け、MEP同士を全て繋げた。

接続オンリー

真ん中を撃ち抜かれても割れることはなくなった。

こんな残り方も可能。矢印で示した茶色の接続によって繋がっている。

MEP同士を全て繋げる。
This is 基本。
例外もある。
(こいつとか大体ここの2つしか使えないし。ド正面のMEPはあることが大事な感はある。)

さて、先ほどの全てのMEP同士を繋げたやつ、実際に運用するには使いづらい形なので、下を1枚減らし、前に1枚置いた。こんな感じ。
WEMレイド(WEM+メガレ+T5イオン、IND)を作っていきます。

とりあえず色々置いてMEP同士を全部繋げてみた。モジュールもなるべく全てのMEPに繋ぐべし。こんなん。
(今回モジュールと正面のMEPは繋いでないが、後述する遅延技術を使った上で繋ぐ場合もある)

完成した機体をCRFに出しているので詳しくは実物を見て欲しい。サブ垢で出してます。IDはyonagahime

遅延とは

はいでたこれ
まず、パーツの残りヘルス-ダメージ=余剰ダメージ、は、接続パーツ数が最も少ないパーツに流れる。

これ


正面の歪曲MEPが壊された時、余剰ダメージは最短パーツ数(2)で繋がっている左上のMEPに流れる。

左上のMEPがない場合は3で繋がっている真ん中上のMEPに流れる。

それもなかったら4で繋がっている下、それもなかったら5で繋がっている右上、っつー優先順位で余剰ダメージが流れる。

正面のMEPの余剰ダメージを真ん中上に流したくなったらこうすればいい。その必要はないけど。

このように、遅延とは、接続のパーツ数を調整することによって、パーツ破壊時の余剰ダメージの行き先をコントロールすることである。
要するにダメコンです。

羽やラダー、ホバー、プロペラ、ムーブメントへの接続パーツ数は、MEP同士の接続パーツ数よりも多くないといけない(足は残るとめんどくさいからその限りではない)
MEP同士の最短<モジュールとMEPの最短<ムーブメントとMEPの最短=ホバー、ラダーを置くブロックまでに必要なパーツ数です。
というかそうじゃないとムーブメントからぶっ壊れて最終的に動けないMEPの塊になる。

例えばこれ 余剰ダメージがMEPよりも先に羽に流れることになる。

こうすれば、どちらかのMEPが壊されても羽は残る。

また、MEPとモジュールとの接続パーツ数も、MEP同士の接続パーツ数よりも多い方がいい。
実はモジュールってそんなに耐久高くないのよね。あと最後までモジュール残って欲しいし。

MEP同士の接続パーツ数によって、MEPから武器、ムーブメント、モジュールへの接続パーツ数が決まる。ということは
MEP同士は遅延込みで最短で繋がなければならない。

見てこれ だるくない? cpuの無駄だし邪魔でしかない

例えばMEP同士の最短が5で収まればほかのパーツは6以上で繋げばいい。しかし、最短が7の場合、8以上で繋がなくてはならない。つまりパーツ数×1,2,3…とMEP同士の最短が伸びれば伸びるほどcpuとスペースが圧迫されてマジでだるい。

また、このMEPからこのMEPには流したくないという時にも遅延を使う。

例えばこの機体、青い左前のMEPと黄色い芯MEPとの接続パーツ数は5になっている。
(芯MEPってのはこれ、一番後ろで芯MEP同士を繋ぐのがベター)



3で繋ぐことも出来るのだが、青いMEPの他のパーツへの接続パーツ数の最低数が4だったので、3で接続した場合、青いMEPが壊された時、余剰ダメージ、及び貫通ダメージによって左側の芯MEPが壊れ、更に羽も吹き飛ぶケースが多々あった。
遅延を加え接続パーツ数を5にすることにより、青いMEPから芯MEPに余剰ダメージが流れるケースが減り、クリティカルショットが減った。

他にもblu_jewel氏のBay72

のこことか遅延 blu_jewel氏はたくさんわかりやすい遅延を組み込む接続をするので要チェックや 接続色分けされてるしね

やたぽん氏(Yatanub)のMRid.16 En

前2枚目のMEPから羽への接続などなど・・・

地味〜に使われている結構重要な技術である。
ここロッドでいいのになんでシャーシなんだろうっていうときは大体遅延。

じゃあ同じ数で繋いだら?

・・・

FJの罠

FJはクソ

遅延とか言ってたけど同数で繋いだ場合どうなるの???
それな。

検証してみた。
はいドン

こんな感じで中央のMEPを破壊した時、どっちのMEPに流れるのか検証してみた。

!結果!

意味わからん

すみませんでした

さようなら

検証結果を述べると以下の通りである。
1枚のMEPから2枚の同数で繋いだMEPに余剰ダメージを流れる時、流れやすい方と流れにくい方がある。真ん中のMEPを破壊すると、余剰ダメージは流れやすい方に流れる。しかし、まず流れにくいMEPを壊し、回復した後、真ん中のMEPを破壊すると一度だけ流れにくいMEPのほうにダメージが流れる。その後、再度回復してから真ん中のMEPを破壊すると、また余剰ダメージの優先順位は流れやすい方に戻る。
恐らく強い接続点と弱い接続点が存在することが考えられる。

1枚のMEPから6枚の同数で繋いだMEPに余剰ダメージが流れる時、

もうめちゃくちゃや
規則性すら発見できなかった。

つまり基本的に同数接続は使わないほうがいい。がしかし、5枚のMEPの最短を同数なしで順番に組もうとすれば、最低でも4,3,2,1の10になる。それは避けたいので、一番正面を無視する、破壊されにくい股間MEPなどは同数で処理する、どっちに流れてもいいとする。などの思考方法を用いてMEP同士の最短は出来る限り少ないパーツ数に抑えるべきである。

ちなみに、なぜロッドを使うのか

まず軽いから。耐久/cpuはシャーシと同じであるが、重量/cpuは10倍の差がある。シャーシは1cpuあたり10kg、ロッドは1cpuあたり1kg。
あとシャーシより少ないcpuで繋げるから。差は左から1、2、1、1

こいつ好き 通らなそうなところ通るから

デュアルマウント

デュアルマウントっていうのはこれ。
赤い接続がMEP、青い接続がDSMから出ている接続。紫のシャーシにデュアルマウントしている。弧の形をした接続になる。
接続点が1しかない、ラダー、ホバー等のパーツはデュアルマウントすべし。



こういうこと。

メガレの接続をデュアルマウントすることもある。メガレを力10メガレで撃たれた時、余剰ダメージは1なので接続が残りやすいから。!!!現在は2発で壊れるようになっているので、メガレデュアルマウントは使えません!!!
特別デュアルマウントとは言わないが、MEPの接続点からは2方向に接続を伸ばすことが多い、というかそうじゃないとパーツ最短の接続点が足りません。

参考例画像

やたぽんから貰った画像。こんな残り方する。

!注意!
この接続の場合、MEPが壊された時、パーツ数が4の黄緑まで壊れるので、ホバーが飛ぶ。

MEP同士の接続パーツ数n+1(MEP)+1(接続点としてのブロック)の位置にホバーやラダー等を置くこと。

あと時折勘違いされる方がいるのだが、T字の接続はあまり意味がない

赤いブロックが破壊された時点でホバーにくっついてるブロックごと飛びます。

ここから先を伸ばしてT字にすることも出来るがする意味がない。

この場合

モジュール-ラダーの接続は死ぬ。

じゃあこの場合

こうなって

(モジュールが右のMEPの余剰ダメージを吸いきれた場合)


こうなるといいね。
しかし、DSMの耐久は169,125。左のMEPをメガレ2発で破壊された時、MEPの耐久は266,500なので、520,002の余剰ダメージ、
大体520,000-266,500=253,500のダメージを既に右のMEPは受けている。
なので右のMEPの耐久は13,000ほど、そこにDSMの耐久を足すと182,125、
つまり左のMEPをメガレ2発で破壊された時、右のMEPとモジュールはメガレを受けきれない。

正直最短接続の方が大事
というかそのためのデュアルマウントでもある。
MEP-MEP、MEP-モジュールの最短接続からラダーやホバーを生やすこと自体に問題はない。デュアルマウントしてればね。
ただ、ホバーラダーはMEPが全て壊されても残ったほうがいいので、また少し違う入れ方をしたほうがいい。

これはただMEPを剥がしたのではなく、MEPの接続点に置いてあるブロックを消した上でMEPを剥がした画像である。
MEPの接続点から複数方向に接続が伸びている場合、実戦においてはそこが千切れるため、このような処理を行うと確認しやすい。
cpuあたりの耐久が低いパーツが最後まで残っていて欲しいので、MEPが全て壊された時に飛んでいるラダー、ホバーは弱いと言える。
なのですでに最短に使った接続点からラダーホバーを生やすと、そこから更にモジュール武器羽に繋げなくてはいけないので、ラダーホバーのためのCPUが増えることになるし、スペースがなくなるので他の接続を通すことが難しくなる、また、接続が密集するので爆散しやすくもなる。
解決策としては、ラダーホバーをMEPの空き接続点を利用しながら、輪、あるいは弧のような形にしたうえで、上記の画像のような処理を行ったときに千切れた羽をモジュールで回収する方法がある。
正直いくら言葉で説明してもわかりづらいと思うので、詳しくは下にある作り方を見て欲しい。

っていう色んな知識を活用したのがこれ

作り方、その手順

書いてきた知識を前提に実際に機体を作る手順です。

モルレです。


かわいい

正面メガレ7~8発耐えます。追記20210406今は知りません。

はい

パーツを置いてMEPとモジュールの最短を組みます。


こんなん
WEMは全部7

武器の最短組みます。メガレが板MEPに7、モルタルが正面のMEPに5です。

うにょうにょ

全部のラダーを青い線で拾ってます。
この機体は「羽a-ラダー-メガレ(デュアルマウント)-mep-ラダー-モジュール-ラダー-羽b」の順番になってます。先になんとなくブロックでアタリを作ってからやってます。
MEPの空き接続点を使いすぎるとだるいのでやめましょう、理由は後述します。

パーツの最短を決めます。

ペラの最短はケツの歪曲MEPに3、板MEPに5です。
ケツの歪曲MEPと板MEPが2で繋がってるのでペラは残ります。残るんじゃね?(適当)ペラよりもラダーホバーの方が優先度高いので、俺の機体はペラの接続が比較的適当な事が多いです。

羽をモジュールに最短より多いパーツ数を使って繋げます。

なぜかというと

MEPの接続点についているブロックを消し、MEPを剥がした状態です。
羽2枚とラダー、ついでにペラも飛んでます。そういうことです。
MEPが破壊されると青い線がちぎれます。それをカバーするためにやってます。
羽同士を繋げる、メガレのデュアルマウント(←これは多分よくない)等でも出来ますが、めんどくさかったのでモジュールにしました。
そもそもMEPを経由させないという手もありますが、そうなるとモジュール、メガレ頼りにならざるを得ません。リスクを分散させるために多少はMEPを使ったほうがいいと思います。

武器とモジュールを繋げました。武器同士の接続にホバーが入りそうだったので追加。

白い接続は適当

モルタルとケツMEP、あとはペラ周りです。



この機体はshiningtakashiの方で出してます。

わかりやすく書くとこういうことです。

わかりやすい
先述しましたが、MEP同士の最短<モジュール及び武器の最短<ムーブメントとの最短=ホバー、ラダーを置くブロックまでに必要なパーツ数って話です。

調整すべし!!!

以上は所詮理屈であって、実戦においては思い通りにいかないものである。
実戦では色んな角度からメガレが飛んでくるため、MEP破壊時の貫通とか考慮し始めるともぅマヂ無理

なので、ある程度機体を組んだらばbot戦にでも出て、壊れ方に問題があるようなら接続を見直したほうがいい。
人に検証手伝ってもらうとか。
対人戦でもいいけどね。
理屈がいくら頭の中にあっても1回機体を作っただけで完全にすることは難しいし、一口にMEP同士の最短と言っても、このこの順番に壊されたい、メガレ側のMEPを残したい等好みもあるので、自分にとってこれが一番良い機体だと納得するまで組みなおせばいいと思います。
パーツを配置した時点で出来ることは限られているので、接続の問題ではなく、配置に問題がある時は、全部最初からやり直したほうが早いです。

MEP配置例

機体画像集 作成者アルファベット順
amvery udon のコピーSOBA(あのん氏に貰いました)

同 Saltwich 芯MEP内蔵型MEPサンド

blu_jewel F E2p

同 Bay72

-denrron- Electro Technical

E2P bobo

同 bobo

gyyhor2 Motarwich なにこれ・・・

I_Always

MEP配置自体はただのMEPサンドですが、I_Alwaysの機体はダメコン面白いので面白いです。
ホバコプも作ってるのでよかったら見てみてください。

俺 384.2

確かsporesnyder(間違ってたらごめんなさい) Bay7-Copy

vvvv1111a Jump? no.

同 (c)E-MEN ESPORTS

yatanub MRiD.15 En

同 MRiD.16 En

一般的なこと

Q 羽脚ってホバーいるの?
A いる!!!!!!!
ホバーがあればあるほど横移動が早くなる。レレレ撃ちしやすい。またティアが上がれば上がるほど効果も上がる。大体最小ホバ3~5枚
俺は4枚が好き

Q 羽脚の脚のティアって3がいいの4がいいの
A 3
4で組む人もいるけど俺はcpu浮かせてMEP積んだ方がいいと思ってる。
ティア4スプ脚2本のcpuが196、耐久が283592、ティア3スプ脚2本+MEP1枚のcpuが230、耐久が411190
参考までに

Q なんか浮くんだけどw or なんか傾くんだけどw
A 無可動ラダーが入ってないから
 ちなみに羽を前後に入れ替えて置くことによっても多少抑えられます。

Q 無可動ラダーって何
A これ

地面と水平且つ、前か後ろ向きに入っているラダーのこと。
羽との前後差があればあるほど機体の頭を上下に振りやすくなる。
また、重心を挟んで羽と反対側に置かないと羽側に傾く現象が起きる。
羽側に置いても上下運動には影響する。
前2枚後1枚、前1枚後2枚の3枚構成が多い。
4枚もあり。

Q 縦ラダーって何?いる?
A これ
 
 好みだけど旋回のレスポンスがあがる、のと、ラダーが飛んだ時に生じる羽側への傾きを多少抑えてくれる。

Q 接続に使うシャーシ、ライトキューブでやっちゃダメなん?
A INDに弱くなるのであんまりおすすめしない。

Q コンパクトとかヘビーは?
A cpu余ったら有り
ヘビーはコンパクト使いたかったけどcpu的に無理だった時の最終手段。多用すると挙動が重くなるので注意。
ちなみにコンパクトの耐久/cpuは1437でミディアムより効率悪いです。接続に使うシャーシをコンパクトだらけにするなら
ミディアムで接続増やした方がいい。

Q MEPって何枚使えばいいの
A 武器とモジュールの構成による
WEM or DSMレイド(メガレ+IND)の場合、ちゃんと接続組もうとしたら6が限界。ペラとかスラ積むなら5がやりやすい。
WEMナノレは速度積まないなら7行ける気がする。知らんけど。

Q MEP、モジュールの接続点って全部使わなきゃダメ?
A ダメではないが、使わないともったいない
MEP、モジュールの配置によっては死に接続点が出ることがあるので仕方ない時はある。使えるのに空いてる接続点はよくない。

Q どの順番で組めばいいの
A 好きな順番
俺は大体一番前のMEP、他のMEP、脚、モジュール、ラダー、ホバー、羽の順番。
正直好きにすればいい。

Q ホバーってどこに置けば良いの
A 好きなところ
俺のやり方。
最有効接続の両端をそれぞれ別の羽に繋ぎ、羽の最短接続+2にホバーを置く。
あと2個は適当
もう1枚の羽に置いたり、モジュールにほとんどポン付けしたり、武器同士に置いたり
詳しくは俺の機体を見てくれ

以上

最後に

ちんこ。

MEPの形は4しかないし、有用な組み合わせ方も限られるけど、接続は人によってかなり差が出ます。MEP配置が同じでも接続によってこっちの機体の方が強いとかあります。楽しい接続ライフを。

検証を手伝ってくれたkirisa氏、honokasu氏、また、この記事を書くために様々な協力をしてくれたやたぽん氏に感謝を込めて。